社長になって、壮大な計画をぶちまけるが結局目が覚めた

普段は、前いた会社とか派遣先、そしてプログラマーとして徹夜続きという夢しか見ないのに、なぜだか私が一大決心して会社を創立してその説明会で他の社長に今後の展望を語るという壮大かつ大それた夢を見た。
もちろん年齢としては、会社の社長になっても不思議じゃないけど、そんな野望も実力もお金もないのに、なぜそんな夢を見たのだろうかと思う。
それにしても、夢を見ているときにはなぜだかそれが不自然じゃない(と思い込んでいるだけだが)のが不思議だ。
現状のコンピューター業界の欠点とか未来への展望を語るにしては、不自然極まるのだがなぜだかその会場での尊敬のまなざしと拍手。まあありえないシチュエーションが続けられるのだが、途中でそういえば昼飯食っていなかったんだという話に変わって、その説明会で来ている一番美人の女性と一緒に食事をしようと誘うとこから妙に変になるわけで、そのことがバレ(そんなことぐらいで責められるのもおかしな話であるが)あたふたしているところで目が覚めた。お金 借りる どこ